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プロフィール

姉ゴン時にゴン時々兄ゴン

Author:姉ゴン時にゴン時々兄ゴン
吾輩はゴンである。2007年9月4日チェコ生まれのオス。2008年1月、プラハに駐在していた兄ゴンとその妻、姉ゴンとファミリーになる。2009年11月、第2の祖国、ジャパ~ンに上陸。江戸下町での生活を経て2013年10月、とうとう南国シンガポールに来てしまった!常夏の国での生活を気ままに綴っていくよ。

今日のベストゴン♪

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 にわかサッカーファン 







権三郎のカラー姿も板についてきたのだけど、
狭い道やハウスに入る際にカラーの先端部分が当たって
ストレスだろうな~と思い、急遽日本から別のカラーを送ってもらった




















中身はスポンジ状で柔らかいのでこちらの方が
心地良いんではないかと思ったが








Jun 16-3

















ゴンはハウスで寝る時、縁に顔を載せるのでこのぶ厚いスポンジ
だとそれが出来ない
しまいには顔とスポンジの隙間に手をつっこんで動けなくなる始末

















ってな訳で元に戻った


Jun 16-1














スポンジは姉ゴンが寝違えた時に使おう

















さてさて世の中はワールドカップに湧いているが
ここシンガポールは自国が出場しないせいかイマイチ
盛り上がりに欠ける











しかし我々ニッポン人としては15日の対コートジボワール戦
は是非とも観たいと思い、家のケーブルテレビのどこかのチャンネルで
放送するだろう、と安易に考えていた・・・










甘かった















どのチャンネルもやってないし












ヤバッ


















その日は取り敢えずシンガポール日本人会へ行き
パブリックビューイングした兄姉ゴン↓


Jun 16-2 ←本田のゴール後













でもさ、今後の試合は平日だしさ、他国の(特にドイツ)も観たいしさー










とネットで調べるとSingTel(シンガポールテレコム)へ行ってサインアップすれば(詳細はコチラ
観れるっていうんで早速ショップへゴー











本来、申請から5日ほどかかるらしいが、日本の次の試合が20日なんで
「何とかおねげぇしますだー」と頼み込んだら、翌日には観られた











仕事はやっ












いいね、こーいうの








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 妻たちのサミット♪ 










先日、友人のご手配で新しく出来たジャパニーズ・フレンチ
レストランLewin Terraceに行ってきた。





Jun 15-9

















フォートカニングパーク内にある、緑豊かな一軒家レストラン

Jun 15-10
















ウェディングにも力を入れているそうな

Jun 15-8
















姉ゴン、ひとり真昼間から白ワインを飲む。


Jun 15-3




















日本人シェフが腕を振るう


JUn 15-4





















全くグルメでない姉ゴン、料理よりも友人の話に聞き惚れる

Jun 15-5




















メインの肉あたりでは酔いも手伝ってトークに燃え

Jun 15-6




















デザートの頃には呂律が回らなくなる姉ゴン

Jun 15-7





















たまには許せよ・・・なぁ、権三郎

Jun 15-1








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 術後・・・そしてエリマキトカゲ 





権三郎が生まれて初めて手術をしたのが先週日曜日
(関連記事はコチラ










その日に獣医から処方されたのが、ペインキラー(鎮痛剤)と抗生物質↓だ。


Jun 13-1














だが、そこにはまたしても姉ゴンを悩ます問題が・・・











ゴンは大粒の錠剤やニホヒのきつい薬を飲みたがらず、チーズなどに
埋め込んでも薬だけ吐き出してしまうのだ。
意外と神経質なオトコ






鎮痛剤は液体なのでフードに混ぜてしまえば楽勝
問題は抗生物質。
直径1cm。
3/4錠ずつ1日2回との指示なので、予め1/4錠ずつにカットした。
これを3つずつ飲ませるのに最初はエラい苦労した
無理やり口をこじあけ、喉奥に薬をつっこんでもすぐ吐き出す始末。
最後は粉々になった薬とチーズをこねくって根性で飲み込ませた














毎回こんなこと出来ねぇーーーーーー















と半狂乱になった姉ゴン







早速、ペットショップ”サンドリーム”へ行き、店のオネエサンに相談
したところ、錠剤を包む粘土のような食感のサプリメントを勧められた。

Jun 13-2










どんな形状の薬でも粘土状なので自由自在に包むことが
出来てチョー便利
風味はワンコが食いつきやすい肉のようなカホリ

Jun 13-3











それと、ウェットフード↓をゲットしいつものドライフードに混ぜたら







Jun 13-4













ペロリ














それからは何の苦労もなく薬を飲ませられるようになった。












Jun 13-5


















そして術後5日目の今日。

















獣医へ行き待合室で待っていたら















例のイタリア人ドクターが出てきて、

















「はーい♥ トラブルドッグ!!」













って












何故ならゴンは獣医では犬格変わったように大暴れするので
皆手を焼いているのだ












で、患部を診てもらい状態も良いので
来週中旬には抜糸することになった



Jun 13-6











包帯も取れたので、舐めないように24時間態勢で
エリザベスカラーをするように言われ、帰宅















ハウスでオカルト状態で眠るゴン


Jun 13-7










まだまだ油断大敵









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 権三郎 初めての手術 in シンガポール!? 




先週の日曜日、ゴンは初めて体にメスを入れた。











というのも約1ヶ月半ほど前から右足指に妙なデキモノ↓が現れ
周りの毛も抜け落ち、一向に良くならないので、先日ワクチンを接種した
獣医に連れて行ったところ女医さんにいきなり針で患部を刺され
血を出さされた






Jun 12-6









勿論、大暴れの権三郎
消毒薬、クリーム、ステロイド剤を貰い帰宅













が、1週間経っても良くならず、むしろ益々腫れてきたので、
もう一度同じ獣医に行き、今度はイケメンのシンガポーリアン
診てもらった。
「これは腫瘍の可能性もあるから、全身麻酔をして患部を切除して
調べた方が良いね」とイケメンドクター。








ゲゲゲッ!!!














全身麻酔って聞いただけで姉ゴン、超ナーバスになり
ドクターに、「フレブルのような短頭種は全身麻酔が非常に危険だって
聞いてるけど、どうなのよー」と詰め寄るも彼曰く
今は非常に安全に出来るから安心して、と目をキラキラさせtながら
言うではないか。
う~ん
お主、外科的手術の経験を積みたいだけなんじゃなかろうな・・・
と疑り深い姉ゴン











取り敢えず、兄ゴンと相談するんで又改めまーす、
と病院を後にした。













で、兄ゴンやら友人やらいろんな人に相談して
やはりここはセカンドオピニオンを求めようということになり
フレブル友達に紹介してもらったAnimal Infirmary
に連れていってみた。




Jun 12-5














院内明るく、清潔感ありグッド

Jun 12-4
















受付のオネエサン(=看護師)もたいそう親切

Jun 12-3











で、早速イタリア人の陽気なドクターに診てもらったところ、
良性であれ悪性であれ、やはり腫瘍の可能性もあるから
麻酔して切除しよう、とのこと。
ただし、Local Anestheticで・・・

何すか?Local Anestheticって?

と聞けば局部麻酔とのことだったので、
へーひとつ英語のボキャブラリーが増えたわ・・・

と感動してる場合じゃない

ドクター曰く16時から手術するから
ゴンちゃん、置いてってねーと













ひぇ~










いきなりっすか!












聞けば、30分ほどの簡単な手術で、患部に麻酔をかけ
意識を少し朦朧とさせるような薬を打つんだそうだ。












ってな訳で、姉ゴンひとりで帰宅














夕方













病院から電話があり、手術終わったから迎えに来い、と。











兄ゴンと迎えに行くと、そこには
















大興奮状態のパグs



Jun 12-2




















そして、ゴンが看護師に連れられて出てきた。
何事も無かったかのように元気。
念の為、エリザベスカラーをしたまま、タクシー↓で帰宅



Jun 12-1














家に着き安心したのか、ハウスで爆睡
まだ朦朧としているのか、その日は夕飯食べず




Jun 12-7














この続きはまた今度







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 女心とシンガポールの空 







赤道直下の国、シンガポールは熱帯モンスーン気候に属しており、
1年中高温多湿、衣替えの不要な地域だ。



Jun 5-4














日本のテレビで海外の天気予報を観ると
シンガポールはほぼ毎日曇りと雨のマーク。
これを鵜呑みにすると、絶対訪れたくない国ナンバー1
になってしまうので、誤解無きよう説明しておくと
そういう予報であっても、1日中雨が降っているということは
まずなく、1日の中での天気の移り変わりが激しいのが特徴だ

jun 5-2












一般的に10月から3月が雨季(又は降水量の多い季節)、
4月から9月が乾季といわれる。
乾季といえども全く降らない訳ではなく、だいたい昼頃
バケツをひっくり返したようなスコールがあり1-2時間で
止む。
朝に降ることは滅多にないと言われていたのだが、最近はなんだか
様子がヘン

Jun 5-7














朝、起きるともう既に巨大な雨雲が発達しており

Jun 5-3


















あっという間に上空を覆い尽くすのだ。




Jun 5-9















その後は















あれよあれよという間に



















Jun 5-5
















Jun 5-6













ピカピカどんどん












Jun 5-8













朝1回だけのゴンの散歩がこの雷雨によって
時間通りに行けなくなってしまうのは非常に困る。
その後の予定が狂うから













日本のように天気が安定していないから
常に傘を持ち歩かなければならないし、雨が降ると
タクシー(日本に比べ安価なので気軽に利用)もつかまり
にくかったり、当初はそれがストレスでならなかった。
だから、スマホでシンガポールの天気予報を参考にしつつ行動
するようにしているのだけど、これもまた気休めにしかならない
ただ凄いのが、この天気予報を見ればわかるように、東京23区ほどの面積の国の天気が
細分化されていること。
東京では、八王子と千代田区の天気や気温が若干違っても
豊島区と足立区のそれが違うということは滅多にないもんね
それだけシンガポールの天気は変わりやすいということなんだ。
現に、自宅の北側からだけ外を見て大丈夫だと思って散歩に出たら、
南側に暗雲立ち込めていて、ザーザー降りにあったり、ゴルフをしてても
しょっちゅう雷雨の為Suspend(=一時中断)を余儀なくされる。
「あーあと1ホールで終わるのに~」ってとこでサイレンが鳴って
避難せざるを得なかったことも度々ある。
















思い通りにいかないと不機嫌になる姉ゴン、この天気に翻弄されつつも
次第に「自然相手じゃ仕方ない」と思えるようになり、又この国の
植物や豊かな緑は雨の恵み無しには育たないんだなぁ~と思うことで
心の平静を保ってる


Jun 5-10
















雨上がりにはこんな↓カエルだって道端に登場し

Jun 5-12















南国版カタツムリも何やら木の実を抱え込んでいる

Jun 5-11















南国編権三郎も朝、自分のお務めが済んでしまえば満足
こんな無防備な姿で日中は寝てる

Jun 5-1













when in Rome, do as the Romans do (=郷に入れば郷に従え)ってか








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 ブヒ友 vs. チョーさん 







ゴンのシンガポール生活も7ヶ月強を迎えた。

常夏の国だからそうそう鼻ぺチャ犬友は出来ないだろう

とはなから諦めていたのだが、ところがどっこい、当地には

西洋人の駐在者が多く、彼らが連れてきた犬の中には意外と

パグやらフレンチブルドッグが多いのだ。

まーでも実際散歩させているのは彼らのメード(あまさん)なので

本当の飼い主に会うことなど滅多に無い



















で、最近知り合ったオーストラリアから来たという
フレブル2匹飼い↓

Jun 2-5

















両方共まだ1歳になったかならないか位の年なので
ゴンに比べたら小さいのなんのって

Jun 2-4

















ゴン家はメード=姉ゴンが毎朝散歩させているが
彼らとのふれあいにもだいぶ慣れ、犬の相性が合う合わないも
わかってきたので、遠目にヤバそうだと思ったらお互い目配せをして
避けて通るようにしたりコツを得てきたよ。
















さてさて、本日のお題は、”ブヒ友 vs. チョーさん”とのことにて
なんのこっちゃと思われた方も多かろう。
暑くて疲れるので街歩きをサボっていた姉ゴンだが、先日たまたま友人から
リーゾナブルでフレンドリーなアジア雑貨屋を教えてもらったので
早速ご紹介

















Far East Fine Arts
(通称 チョーさんの店)
304 Orchard Road #04-58 (4th Floor)
Lucky Plaza, Singapore 238863
Tel : 6235 1536,    6732 4530


Jun 2-3




















チョーさんに「ブログに載せたいんっすけどー」
とカメラを向けたら、「カッコ良く撮ってくれよ」と言われた。
日本の雑誌からしょっちゅう取材を受けるらしくポーズも決まってるね

Jun 2-1






















100粒集めると幸福になると言われている”サガの実”入りの
箸置きと籐のコースターをゲットした。

Jun 2-2










いい店紹介してくれた友人に感謝










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 怖いぞ!混合ワクチンのリアクションΣ(゚д゚lll) 



実は先々週、ゴンを獣医に連れて行かざるを得なくなり
(詳細はまた今度)、いろいろリサーチした結果
Companion Animal Surgeryのお世話になった。




Jun 1-1
↑院内に掲示してある患者からの感謝のレター











その際、混合ワクチンの相談をしてみた。
・・・というのも、ゴンはプラハ時代、最初の1,2年共、8種の
混合ワクチン接種後に副作用と見られる反応(ふらつき、倦怠感)
があり、その後日本に帰国後獣医に相談したら、5種で試そうということになり
万全の体勢(午前中に接種し、万が一の際は午後に対応可能にする。)でもって
受けさせてみた。
獣医曰く、種類が多くなればなる程、又Leptospirosis(レプトスピラ症)の
溶解液に反応するコが多いとのことにてそれ抜きの注射をした。
ワクチン接種後は安静にしなければいけない(人間のそれと同様)
ので、バギーに乗せて帰り様子をみた。
結果、良好
無事、妙な反応も出ずに日本で過ごしてきた。












でもって、今回のシンガポール駐在。
前回のワクチンの有効期限が今年の1月初旬だったので、今回とは別の
獣医で相談したところ、そこには8種のワクチンしかなく、
ってゆーかシンガポールの獣医には8種しかないと言われ、当地では毎年のワクチン
接種の義務はないのでペットホテルに預けない限り不要だし、もう6歳なので
罹患率も低いのでリスクを考えて見送ったらどうか、との提案








で、今日に至った。






が、今回たまたま別件で既述の獣医に連れて行った際、相談したら4種のワクチンが
あるというではないか
勿論、レプトスピラ症抜き。
ぬぁ~んだ
4種なら何の問題も無かろう、と単細胞の姉ゴンは判断し、昨日の午後受けさせた。
(この病院は”開いてて良かった!”の24時間営業なので安心





Jun 1-3
↑来院早々帰る気満々のゴン








今回はイケメンのシンガポール人のドクターに注射してもらい、
重篤な反応、いわゆるアナフィラキシーが出ると言われる、接種後
数分間は待合室で待機


そしたら、患者(犬)の白いフレブル(♂、未去勢)登場。
アホなゴン、向こうは全然相手にしていないのに、激しく吠えまくり
大暴れした。

暴れてへーへーするも元気そうなのでタクシーで帰宅。














そしたら

















3時間後

















遊び & 夕飯の時間になっても寝てるゴン



Jun 1-2
↑目がイっちゃってる













まー疲れたんだろう、ぐらいに思い姉ゴン、さっさと風呂に入り
夕飯を食べた。
(兄ゴン出張中














午後7時










いい加減腹も減ったろう、とゴンのご飯を用意するも
見向きもせず相変わらずグーグー寝てる











よく見ると、ゴンの体が小刻みに震えてるではないか!!!






慌てて、ゴンに声をかけ遠くから呼んでみても
フラフラして歩けない













ゲー ヤバくね?












また出ちまったかよーと念の為獣医に電話し
コレコレしかじかで、と様子を伝えるとワクチン接種後は
そういう反応が出るコもいるから大丈夫、ただ歯茎が白くなったり(チアノーゼ)
目の周りが赤く腫れたりしたらアレルギーだからすぐ連れてきて!とのこと。

ヘイヘイ、とゴンの唇をめくってみてもなんか白いような気もするし、
普段どんな色だったかも覚えてねーし、目の周りに至っては赤く腫れるってったって
毛色が黒なんでわからないんすけどー
とツッコミ入れたくなったけど、とりあえずそれは無さそうだったので様子をみることに。














夜9時。
ゴンの体の震えも治まったようだし、寝不足だった姉ゴン
早々にベッドへゴー











で、夜中













グェーグェー













と、苦しげなモノ音で目が覚める姉ゴン













なんだ、なんだと消防士のような機敏さでゴンのハウスに行くと




















ゲロッた















敷物を替え、もう2度寝出来ねーだろうな・・・
と思ってたらいつの間にか気ぃ失ってた姉ゴン












そしたら








数時間後



















グェーグェー









と。









姉ゴン、自分でも感心する位瞬時に目覚めゴンの様子を見に行くと
又ハウス内で具合悪そうにしてるので、無理やり外に連れ出したら















またゲロッた













あーこれで今夜は眠れなくなるぜぃ、と覚悟を決めつつ
ベッドに入るも、数分後には気絶







よっぽど疲れてたんだな・・・私














そして朝










顔にかかる鼻息で目覚めた姉ゴン。











あれ~ゴンちゃん、元気になったねー
と呑気に起きたら綺麗なサンライズ


Jun 1-4







↑若干大人しい気もするが、いつもドンくさいので
それほど気にせず、散歩へ連れ出してみた
普段同様他人(犬)のオシッコのニホヒをブヒブヒ嗅ぎ
へーへー疲れて帰宅し、朝ご飯。











Jun 1-5





昨夜、夕飯を抜いているので流石に良く食う












接種から24時間経った今、本来のゴンに戻った










犬の混合ワクチンについては賛否両論あり
(まー人間もそうか・・・)
病気の予防でやった事が命取りになったりもするので、
犬の体調、年齢、接種の時間帯、接種後の安静etc...獣医とも
良く相談して最善を尽くしたいよね











久々の執筆活動で目も肩も疲れた姉ゴン。
ちょいと昼寝でもするか・・・ゴンと











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